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がん相談支援センターでは昨年に引き続き、今年もがん啓発活動の取り組みのひとつとして、
5月8日(日曜日)に“母の日に贈るいのちのメッセージ”と題し「はなちゃんのみそ汁」の映画上映会を開催します。
映画の中身は見てのお楽しみですが、笑いあり涙あり、お子さま連れでもご覧いただける内容です。

映画上映の他に、乳がん自己検診指導や当院の管理栄養士が作った美味しいみそ汁の試食もありますよ。
参加費無料です

連休最終日ですが、ご夫婦、ご家族でぜひご参加下さいお待ちしております

いのちを考える映画上映チラシ
<画像クリックで拡大表示>


日本赤十字社では「平成28年熊本地震災害義援金」の受付を行っています。
(松江赤十字病院でも募金いただけます。)

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2016.04.26 Tue l 松江日赤イベント l top
こんにちは。栄養課のぱんだです。

新メニュー紹介シリーズ第1弾
新病院になってから少しずつメニューが増えています。
何気に、さりげなく入っているので意外と気づかれません。
そこで!!そんな新メニューにスポットを当てたいと思います。

今回は、五目卵焼き。
五目卵焼きは、具だくさんの厚焼き卵です。
巻いてないと卵焼きじゃないって
あ、石を投げないで~(泣)

1_2016042211184517c.jpg

【 材料 1人分 】
材料1
 干ししいたけ  1g
 人参      15g
 絹さや      5g
 卵        1個

材料2
 塩       0.2g
 うすくち醤油   2g
 出汁       15g
 油       1.5g

エネルギー量  : 100kcal
たんぱく質量   : 6.8g
脂質量      : 6.7g
食塩量      : 0.7g


【 作り方 】
当院では、大量調理をしているので、写真は352人分を作っている様子です。
①干ししいたけは戻して粗めのみじん切り、人参はせん切り、絹さやも斜めの千切りにします。

②しいたけと人参は茹でて軟らかく、絹さやはさっと湯通しして冷水につけます。

③材料2を全て混ぜて一度加熱し、粗熱をとります。

④ ②と③を合わせます。
2_20160422111847d48.jpg

⑤ 溶いた卵を加えて混ぜ合わせ、型に流し込みます。
3_2016042211184843c.jpg

⑥ スチームコンベクションオーブンで15分~20分加熱して火が通ったら出来上がり
4_20160422111849666.jpg

具がたっぷり入って食べ応え抜群。緑に赤に、彩りも鮮やかです。
ご家庭で作る時は、オーブンレンジで加熱するか、卵焼き用のフライパンでフタをしてじっくり焼いて下さい。
もちろん、普通の卵焼きのように巻いて焼いても美味しいですよ。
ただし・・・とっても巻きにくいですが・・・(笑)腕に自信のある方はぜひ!!
最後にホテルパン1枚の卵焼きを切り分けます。
5_2016042211185163c.jpg

手作業ですが、早い人だとパパッと切っちゃうんです  ぱんだ はまだまだです・・・。



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2016.04.25 Mon l 栄養課からのお知らせ l top
こんにちは。栄養課のテリーヌです。
寒さもようやく和らいできて春らしい陽気になってきましたね。今月号の栄養課だよりのテーマは魚です。
日本の食事である和食がユネスコの無形遺産に登録されたことが記憶に新しいですね。
和食と聞いたら魚料理を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか?
病院の食事でも一日一食は魚料理が提供されています。

今回は病院に魚を納品してくださっている『やまとや』にお話を伺いに行きました。
『やまとや』は松江市や出雲市の病院、保育園、老人ホームなどに魚を納品されている会社です。
今回色々なお話を聞かせていただきましたが、その中で気になったのが魚特有の食中毒である『ヒスタミン中毒』についてです。この食中毒は島根県内でも近年の間に何度か発生している食中毒で、原因となる食品は主に赤身魚(マグロ、サバ、ブリ、サンマ、イワシ等)とその加工品です。ヒスタミンはこれらの魚を常温(20~25℃)で放置した場合に菌が増殖します。しかし、この菌は5~10℃の低温でも育つことが出来るので、冷蔵庫に入れておけば大丈夫!という訳ではないのです。また、ヒスタミンは加熱調理しても分解しないため一度出来てしまうと減りません。
よって、魚は新鮮なうちに食べるようにしましょう。
ヒスタミン食中毒の症状は30分~1時間の短い潜伏期間で、口の周りや耳たぶが赤くなる、蕁麻疹、下痢、嘔吐などがあります。これらの症状は比較的軽いものですが、酷い場合は呼吸困難を起こします。これまでに死亡例はありません。
このような食中毒を防ぐために『やまとや』では徹底した衛生管理がなされています。
まず仕入れの段階で良いものを調達します。定置網や釣りで獲ったものが傷んでおらず良いものだそうです。
あとは、温度管理です。各冷蔵庫・冷凍庫の温度が分かるようにしてあり、品温を計って温度が上がって菌が増えないようにすることを徹底しています。冷凍室を見せていただきましたが、納品する魚が氷を入れた発泡スチロールに入っており今回は三連休中に伺ったのでたくさん積んでありました。また、それぞれの施設に配達する際は温度が上がらないように冷凍車で運んでおられるそうです。
こうした心がけの甲斐あって、食中毒の起こらない安心安全な食品を提供できているのです。

エビの殻を早く剥く裏ワザ
『やまとや』ではたくさんのエビをひとつひとつ手作業で剥いています。
そこで効率よく早く殻を剥くことが出来る方法を教えていただいたので家で実践してみました。
①   ②

①尻尾の尖っている部分の殻を取る。    ②エビの関節の二番目のところに
                             指を引っ掛けて頭側の殻を取る。

③   ④

③尻尾を引っ張ると…               キレイにすっぽん!と
                             殻が取れました!!


殻を剥いたエビでエビマヨを作りました。
⑤  ⑥

⑦ ⑧



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2016.04.23 Sat l 栄養課からのお知らせ l top
救急看護認定看護師の影山圭子です。

3月5日土曜日に第27回 院内ICLSコースを開催しました。
今回は27回目で、10年以上前から続いている院内の研修となります。

ICLSとは、いわゆる救急蘇生のシミュレーションコースを指します。
「突然の心停止に対する最初の10分間の対応と適切なチーム蘇生を習得することを目標としたコース」で一時救命処置(BLS)と二次救命処置を1日で学びます。
院内ICLSコース

今回からは手技も重視しつつ、研修参加者の主体性を大事にするために成人教育技法で用いられるディスカッションを取り入れました。

初めての試みで、うまく成人教育技法に沿った指導が行えるのか、手技に対して要点を絞って的確に指導できるかなど、試行錯誤の中、研修企画者はどぎまぎの1日でした。

この研修方法の変更に伴い、これまた初めて指導者養成コースを2月27日(土)に開催しました。事前の打ち合わせを何度も行ってから開催しました。何でも初めてというのはとっても大変なことです。振り返ってみると改めて大変な2日間でした。
指導者養成コース

しかし、受講生はもちろん参加してくださったスタッフからも大変勉強になったという意見が聞かれ安心しました。

今後も、急変時の対応が向上するように、救急蘇生教育のシミューションコース内容を改善し、コースを盛り上げ病院の職員の知識・技術の向上に役立てばと思っています。

以前受けたことがあるから…と参加を迷っているスタッフもそういわず‼是非コースの指導者としてスキルアップを図って一緒に学びましょう!!
早速、次回はいつにしようかなと検討をしているところです。

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2016.04.21 Thu l 専門看護師・認定看護師 l top
平成28年熊本地震により被災された方がたに衷心よりお見舞いを申し上げます。
余震や降雨による二次災害が懸念されるなか、全国の各機関が救援活動に駆けつけています。
松江赤十字病院では14日午後9時26分ごろ、熊本県で震度7を観測した直後からDMATならびに救護班が待機していましたが、16日午前1時25分ごろに起きたマグニチュード7.3の地震発生後DMAT派遣要請があり、同日午前7時30分出発。また、救護班第1班が18日午前8時30分に病院を出発しました。
また、県内では益田赤十字病院からも、DMATと救護班が出動しています。

①DMATチーム員 ②DMAT見送り
<循環器内科石井医師他6名のDMAT(災害派遣医療チーム) 4月16日出発 >

当院の外来診察におきましては、派遣医師の代診等で対応させて頂く診療科も生じます。
受診予定の皆様には、何卒ご承知おきいただきますようお願い申し上げます。

③救護班1 ④救護班2
<血液内科越野医師他6名 病院での出発式を経て日赤島根県支部で職員と合流>

⑤救護班3 ⑥救護班4
<支部局長より訓辞を受け熊本県へ向け日赤救護班 4月18日出発>


日本赤十字社島根県支部では、「平成28年熊本地震災害義援金」の受付を行っています。
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日本赤十字社島根県支部 国内義援金受付ページ


※国内での災害に対する義援金について、日本赤十字社では手数料は一切いただいておりません。義援金は被災地県に設置される義援金配分委員会を通じて、被災された方々に届けられます。

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2016.04.19 Tue l 赤十字の活動 l top
こんにちは がん化学療法看護認定看護師の山本香織です。

1月にがん専門領域の専門・認定看護師が中心となりELNEC-Jコアカリキュラム看護師教育プログラムを2日間開催しました。

講師は京都大学医学部付属病院 がん看護専門看護師の市原香織さんと院内講師3名で、院内から11名が参加しました。
ELNEC-Jコアカリキュラム看護師教育プログラムを2日間開催しました

エルネック(ELNEC)??聞きなれない言葉と思います。

エルネックとは(The End-of-Life Nursing Education Consortium)の略語で、アメリカ看護大学協会とCity of Hope National Medical Centerが共同設立した組織です。エンドオブライフケアや緩和ケアを提供する看護師の系統的な教育プログラムを開発し提供しています。

エンドオブライフケアとは、病や老いなどにより人が人生を終える時期に必要とされるケアのことを言い、病気を限定しません。

このプログラムでは、看護の基本となるもの、痛みや症状マネジメント、コミュニケーション、臨死期のケアなど実践にすぐに役立てる内容を学習していきます。

今回は、グループワークやロールプレイなども行い、意見交換をしながら学習していきました。
グループワークやロールプレイなども行い、意見交換をしながら学習していきました

なんか難しそうな研修だなと思われるかもしれません。確かにハードなカリキュラムではあります。参加者の皆さんからは2日間という研修でもあり「正直つかれた~」といった声も聞こえましたが・・・・

「看護の基本を学べ、みんなで意見交換ができてとても充実した2日間でした」
「患者さんともっと話したい、共にいたいと思えるようになった」
「患者さん家族に寄り添ってエンドオブライフケアしたい」
「私だけ知っているのはもったいない!病棟スタッフにも伝えたい」
といったうれしい声もいただきました (*´▽`*)

これからも研修を開催する予定です。
もっと多くの看護師の皆さんと一緒に学び、患者さん、家族、そして自分自身もハッピーになれることを願っています   (⋈◍>◡<◍)。✧♡

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2016.04.08 Fri l 専門看護師・認定看護師 l top
教育研修推進室のニューともこです。

3月25日(金)に「国際医療救援活動 講演会」が行われました。当院で看護師長をしておられた伊藤明子氏(現在、名古屋第二赤十字病院国際医療救援部副部長 兼 看護副部長)を講師にお招きし、「赤十字の国際医療救援活動から自分達の役割を考えよう!」をテーマに90分の講演をいただきました。

伊藤明子氏 講演会 「赤十字の国際医療救援活動から自分達の役割を考えよう!」

今現在も各国で続く紛争のすさまじさ、その場にいる医療職・赤十字職員としての役割など、写真とともに救援活動の実際を知りました。驚きとその中に出てくる子供たちの姿に幼いわが子を重ね、生まれる国の違いによって生活・生き方の違いの大きさに胸が痛くなりました。
「子供たちの笑顔に力をもらっている」と繰り返し伝えられた言葉に、子供たちの持つ未来への光・希望を感じました。

私達は病院で勤める看護職として日々患者様から学ばせて頂き、笑顔やコミュニケーションを通して元気をいただいています。国内外を問わず看護職は関わりの中で成長させて頂いていることを改めて感じる機会になりました。

 国際救援活動を遠い存在で「英語力もなく、何もできない」と考えがちな自分に、講演を通して「心に思う事」「自分にできる事を問い続ける事」の大切さ、赤十字の理念・原則を日々の看護に活かし、自分の看護観を育て、大切にしたいと思いました。

 講演会には、講師と一緒に救援活動に携わった松近さん(元松江赤十字病院看護職員)も駆けつけて下さいました。彼女が10数年前に「私は伊藤師長のように国際救援がしたい」と大きな目をキラキラとさせて語っていた事を覚えています。

今現在も各国で続く紛争のすさまじさ、その場にいる医療職・赤十字職員としての役割など、写真とともに救援活動の実際を知りました。

伊藤明子氏と松近さんの目標を持って進んでいく力はすごいなぁと感じました。

目標をもって進む事の大切さを感じると共に、すごく高い目標じゃなくても良い、今の自分が少し頑張って手の届く目標設定をしながら進んでいこうそれは自分自身・自分の家族・職場の仲間・病院全体・地域・日本・世界につながるんだ~と心に刻んだ講演会でした。素敵な講演会をありがとうございました。

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          ハートラちゃん 国際活動(サイズ100)
日本赤十字社キャラクター ハートラちゃん


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2016.04.07 Thu l 院内研修会・講演会 l top
こんにちは。教育研修推進室のニューともこです。

3月5日(土)・6日(日)に福井大学で開催された「第3回 PNS研究会」に参加してきました。当院から総勢8名が活動報告4題をもって福井へ前日4日に出発しました。
PNS:パートナーシップ・ナーシング・システム®

個性的な8名が集まり、とてもにぎやか(ちょっと、うるさいいえいえ、明るく・朗らか)な道中でした
 (*^。^*)
全国からPNS研究会に参加

前日の夜には、「戦略会議」を実施。
研究会のどのプログラムに参加したいのかしっかりとコミュニケーションをとり、人数制限のある特別企画・ランチョンセミナーのチケット入手の段取りを組み、5日の朝早く出るチームと遅れて出るチームに別れ、効果的な研修会参加の実現に向け活動しました

さすがPNSが導入された当院の看護職!互いの役割・持ち味を活かして計画遂行できました。

そして、私・ニューともこも活動報告(新人教育)を2題行ってきました。PNS体制下での新人教育は他の病院も興味・関心が高く、多くの方に声をかけていただきました。頑張った取り組みを聞いてもらい、私自身が元気をもらえる機会になりました。
また、多くの病院がPNSを取り入れ、より良い看護・人材育成を目指している事・その取り組みを知ることができました。(*^―^)人(*^。^*)人(^―^*)

福井駅の恐竜の壁画!あちこちに恐竜がいました。

特別企画「PNS推進のための体感で知る組織力アップ法」では、1つの目標に向かう、型にはめない、人を信頼する等を、身体を使い実践する場を見学し、言葉で伝えるだけでなく遊び心を持って体感できました。
2日間はあっという間に過ぎ、発表後のすがすがしい気持ちと多くの刺激を受けた充実感で帰ってきました。さて平成28年度もがんばるぞ~~~~ p(@^_^@)q

ブログ検索  PNS   教育研修推進室
 
病院トップページ>部門・診療科紹介>教育研修部門

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2016.04.06 Wed l 院外研修会・講演会 l top
徐々に春らしくなってまいりましたね。
この時期の恒例ですが、当院本館1階ホスピタルモールにて、「がんと生きる わたしの物語」と題した 絵画・写真展示と、バイオリン&ピアノコンサートを開催いたします。

この〝ホスピタルモール〟と呼ばれる場所・・・みなさんお越しになったことございますか??一面ガラス張りですごく雰囲気のいい空間なのです
さらにこの時期、病院の向こうにある桜の木が満開になると、ガラス越しに素敵な景色が広がります。

この空間に、4月1日~15日まで絵画・写真を展示します。作者からのコメントもついていますので、ぜひ静かに眺めてみてください。心打たれたり、心穏やかになったり・・いつもと違った気持ちになれるかもしれません。

また4月7日にはコンサートも行います
これまでにも何度か演奏にきてくださっています、松江市在住の親子ユニット
 まいれいれいさん が、今年も来てくださいます!!

桜をバックにコンサートできるといいのですが・・今年の桜はどうなのか・・やや心配、いえすごく心配ですが・・。当日まで桜に向かって念じます。

入院中・通院中の患者さま、ご家族さま、その他ご来院の方々 たくさんの方にお立ち寄りいただければ幸いです。お待ちしております。

リリーオンコロジー2016     リリーコンサート2016ちらしダウン
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2016.04.01 Fri l 病院いろいろ l top