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こんにちは!8階西病棟ハズキルーペです(笑)
私たちの病棟は消化器内科病棟で、日頃からスタッフ間でコミュニケーションを取り合い、協力し合いながら業務に努めています。

さて!昨年の12月に病棟忘年会を開きましたのでその様子をお伝えしたいと思います!

病棟の医師、研修医、看護師、看護助手、担当薬剤師、担当相談員と多くのスタッフが参加して下さいました。

今年は8階西病棟での勤務1年目スタッフが幹事を担い、参加者には何かしらの仮装をして来るよう呼びかけました。
当日は、仮面や動物の被り物、サンタやウォーリーの衣装、TT兄弟、ラグビーのトレーナー、セーラー服、ケーキやクリスマスツリーの着ぐるみの仮装などたくさん

また、ビンゴ大会、医師や新人看護師による余興を計画!
特に今年は、医師と研修医によるDA PUMPのU.S.Aダンスが披露され、先生方のノリノリのダンス姿にアンコールが出るほどの盛り上がりでした♪♪

新人看護師3名は、自分たちで一から台本を作り、恥を捨て思いっきり笑いを取りにいきました(笑)。
皆さん暖かく、沢山笑い、コメントが飛び交いました!

あっという間のひとときでしたが、忘れられない最高の忘年会となりました。
また一段と8階西病棟の結束が強まったように感じました。
また、来年の病棟忘年会にも期待です

8西忘年会


今後とも8階西病棟のスタッフ共々をよろしくお願いいたします!


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2019.02.15 Fri l 看護師の声 l top
こんにちは、看護師のKです。
少し前になりますが、リフレッシュ休暇を使ってバリ島旅行に行きました。

リフレッシュ休暇1


バリの天候は雨季と乾季に分かれていて、雨季に入る直前に行ったため、終始晴れており、かつ暖かい(バリは雨季の方が気温が高いらしい)という、天候に恵まれた時期に行くことができました。

前半はヴィラでゆっくり過ごし、後半はガイドさんとシュノーケリングやマングローブ探検、買い物をして楽しみました!
ホテルのスタッフの方々の気遣いが素晴らしく、日々おもてなしの心に感動していました!

リフレッシュ休暇2

リフレッシュ休暇3

リフレッシュ休暇4


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2019.02.12 Tue l あふた~ファイブ l top
こんにちは、ecoです。
最近始めた趣味の話をしたいと思います。

私は飽きっぽい性格のせいか、今まで趣味といえるものがありませんでしたが、昨年からクラフトバンドの手芸にはまっています。
クラフトバンドをご存知の方は少ないかもしれませんね。
始めるまで私も知りませんでした。
子供のミニバス、中学の部活のママ友の延長で子供は大きくなりましたが、4~5人で時々集まってやっています。
手芸の達人が1名おられ、その作品が素敵で、教えてもらいながら始めた次第です。
集まっては、わいわいがやがや楽しんでいます。

今までの作品を少し紹介したいと思います。

趣味1 趣味2

趣味3 趣味4

趣味5 趣味6

趣味7


やり始めると集中して、ほかのことを何も考えなくて済むので(…現実逃避?) やめることができないこともあり…ついつい寝不足で仕事中眠いことも…ダメですね。
一時、指先が固くなってしまいましたが、今はもとに戻りました。
家族は少々呆れながらも遠巻きに見ています。小言を言われないし、静かになってラッキーと思っているかもしれませんね(笑)。
完成すると本当に嬉しいし、次は何を作ろうかな?と考えることが楽しいです。
多種多様な編み方があり、奥が深いので少しずつ続けていければいいかなと思っています。
私の趣味が続きますように!!


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2019.02.07 Thu l あふた~ファイブ l top
こんにちは、医療社会事業課のHです。

隠岐の島町ふれあいセンターで開催された、『ご当地カフェ in 隠岐~離島でがんと共に生きる~』に参加しました。

ご当地カフェは、国立がん研究センターがんサバイバーシップ支援部と各地の医療機関が企画する、がん体験を持ちながら、暮らしていくことについて考える学習イベントです。
今回、当院がん相談支援センターの応募が採択され、山陰初のご当地カフェが隠岐病院と共催されました。

第一部のシンポジウムでは、病気や治療と上手く付き合いながら暮らしていくために『がん治療の実際』、『治療と暮らしの両立』と題し講演がありました。
また、当院で治療を受けておられる奥さんから、離島から治療に通う身体的な辛さや経済的負担、旦那さんの献身的な支え、娘さんと離れ入院生活を余儀なくされる母親としての思いについて体験談が語られました。
温かい言葉とユーモアに満ちたご夫婦の語りでしたが、がん体験者の方々が直面される様々な痛みや、周囲の理解やサポートなど絆の大切さを実感しました。

ご当地カフェ1


第二部では、小グループに分かれて、医療従事者、がん体験者、家族、行政担当者、企業関係者などが各々の立場から、がんと向き合い暮らすことを語り合いました。
そこでは、がん体験を持ちながら生活する中で、誰かの役に立ちたいと行動を起こした経験や、家庭や職場、地域の中で自分らしくあるために工夫していること、今後の課題などを共有しました。

ご当地カフェ2


今回、限られた時間でしたが、離島という生活場所において、がん体験や思いを聴かせていただくことで、医療の提供だけではなく、患者・家族の負担軽減や利便性を向上させるための環境整備や、スタッフ間の積極的な連携などについて、期待と必要性を参加者で共有しました。
また、MSWとして、患者・家族が抱える生活課題や地域性などについて、具体的なイメージを深める貴重な機会となりましたので、今後の支援に活かしていきたいと思います。


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2019.02.04 Mon l 地域とつながります l top
こんにちは、患者サービス委員会のFです。

昨年12月にクリスマスキャンドルサービスを行いました。
今回は3連休前の金曜日。職員に案内を出すのが遅かったためか参加者が20数名。
参加者が集まらないまま練習日を迎え、当日を迎えることになりました。

やはり当日も30名弱。
それでも2グループに別れ、事務部長サンタ率いる12階スタートA班、院長サンタ率いる7階から下を回るB班。
歌い始めはぎこちなさもありましたが、明かりを落とした病棟のなかローソクの灯と歌う姿はとても神秘的。(まさに白衣の天使!?)
歌声も病棟に響き渡ります。
そのコーラス部隊を撮ろうとスマホ片手に東西の病棟をわたる患者さま、拝んでいる患者さま、サンタさんに大喜びの患者さま・・・この時ばかりは入院の日々に色を添えることができたのではないでしょうか?

2018キャンドルサービス1


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2019.02.01 Fri l 松江日赤イベント l top